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ミニッツカップ2022 GP6クラスに使えるボディー

今回はミニッツカップ2022 GP6クラスに使えるボディーの事について書いていきます。

前回の記事はこちら

ミニッツカップ2022 GP6クラスとは?先日京商さんからミニッツカップ2022のレギュレーションが確定しましたね。 ミニッツカップの常連さんはレギュレーションの事は理解出...

公式レギュレーションに使えるボディーが出ていますが・・・

GP6クラスのシャーシには取付けられないボディーが結構あります。(M寸90mmボディーはMM2モーターマウントでは付きません)そして今はお店に滅多に売っていない物まで出ていますね。

レアボディーは値段が高く取引されているだけでレースに使うには不利な物が多いのでお金が勿体ないと私の経験上お勧めしません。

 

それではGP6クラスに使用出来るボディーを紹介していきます。

ホワイトボディーが購入出来無い物・生産終了の物や京商のサイトに出ていない物は紛らわしいのでは載せていません。(コレクションする物ではなくレースに使うボディーの為)

*赤文字のボディーはLL寸(98mm)で黒い文字のボディーはL寸(94mm)になります。

R32 R33 R34 GTR

マツダ デミオ

スバル インプレッサ2002 2008

スバル WRX STI

トヨタ 86

トヨタ GRスープラ(TRDも)

トヨタ プリウスPHV

ホンダ シビックタイプR

ルノー メガーヌRS

以上になります。案外少ないんですよ・・・

GP6のモーターマウントはMM2の一択なのでL寸(94mm)のボディーがベストだと考えると、黒文字の8車種の中から選ぶ事になりそうですね。

これを初心者が調べるには相当大変です。京商のサイトにもボディー寸法が記載されていない物もあるので私も苦労して調べました。

参考にして頂けたら幸いです。

 

ミニッツのボディーやパーツは売っている時に速攻で購入しないと気が付いたら売り切れている時が多いので、本当に躊躇している暇は無いですよ!!

とりあえず↓の画像をクリックすれば今日現在Amazonで購入出来ますが、売切れて仕方なくオークションで転売屋の餌食にならないようご注意ください。

次回はガレージヒロのエアロパーツの事やホイールの事などを書いていきますね。

 

それでは、また遊びに来てください。

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